実家の近所の初日の出(2017.1) 読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明東京で初めての正月を迎えたハセガワは、病み上がりながら早朝に初詣へ向かう。慣習を重んじる姿勢に違和感を抱きつつ参拝する。場面は変わり、マキタとハセガワが海を眺めるシーンへ。元旦の朝はいつも地元の海にいたことを思い出し、一日でも三重に帰りたいと願うマキタの切ない郷愁と、東京への嫌悪感が描かれる。 その他 入院通院日記 高校編 マキタ 2ページ 手描き 切ない 日常 URLをコピーしました!