異世界・ファンタジー・美少女ハーレムにそもそも一切の関心がない俺が描くその世界は。 読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明加藤は喫茶店でマキタの話を聞いている。マキタは泣きながら、コミュニケーションが苦手で陰気な自分を表現し、「みんな死ねばいい」と心の声を漏らす。加藤はそんなマキタを励まし、ポエムの書き方を教えると提案する。加藤はマキタの語る異世界転生物語を想像している。 1ページ シリーズ:青春ダイアローグ ほっこり 日常 URLをコピーしました!