読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明ハセガワが部屋でスケッチブックに絵を描いている。その傍らには、疲れて横たわるオズ先輩の姿がある。オズ先輩は部屋に来るなり男性への愚痴を吐き出し、そのまま眠ってしまったようだ。ハセガワはそんなオズ先輩の寝顔を描きながら、「僕は1ミクロンも男だと思われていないのだな」と、自身の性別認識について切ない思いを抱いている。夕暮れ時、二人の間に静かで複雑な感情が流れる。 大学編 オズ先輩 1ページ シリーズ:しあわせの時間。 切ない 憂鬱 URLをコピーしました!