

結局ネットが普及してからみんながやり始めたことって、これと一緒じゃないかと思うんですよ。
何の繋がりもない、ただその場にいた人がなんとなく自分を語り始めるあの妙な感じ、あれが僕の原点である気がします。
ストリートビューで見てたらまだありました。ここだと思います。



結局ネットが普及してからみんながやり始めたことって、これと一緒じゃないかと思うんですよ。
何の繋がりもない、ただその場にいた人がなんとなく自分を語り始めるあの妙な感じ、あれが僕の原点である気がします。
ストリートビューで見てたらまだありました。ここだと思います。

「ジブンガタリはじまり。」と題された漫画。高校時代のハセガワが奈良公園で寝袋に入って野宿している。1991年、17歳のハセガワはシュラフと詩集を持ち、知らない土地を気の済むまで野宿して回るのが趣味だったとナレーションで語られる。同級生からは「変人」と見られていたが、オータニとマキタのような理解者もいた。ハセガワは高校生活に「お腹いっぱい」と満足している様子。