お願いリニューアル前のβテスト中サイトです。デザイン、使い勝手の感想をお待ちしています。

「自分自身にも飽きたから。」

ハセガワとオズ先輩が会話する、切ない雰囲気の漫画の1ページ
学生時代も後半になると、自分や他人の好き嫌いに振り回されず、自分自身も人も「待てる」ようになる。

さんざん自分のバカさを知るからな。
そしてそれを描けるのは20年が経ってからだ。

このマンガ・イラストの説明

ハセガワは、彼氏がいるオズ先輩に「知っている」と返され、きちんと気持ちを伝えようか悩む。数日後、ハセガワはオズ先輩に「誰にでも優しい」と指摘され、「お前に優しくされたいだけ」と本心をぶつけられる。ハセガワは過去の出来事を思い出し、後悔しないよう気持ちを伝えるべきか葛藤する。別の男性は展覧会のチケットを渡そうとするが、ハセガワは彼氏にすっぽかされたと語る。ハセガワとオズ先輩は、仲良くなるための近道はないと悟る。

  • URLをコピーしました!
コンテンツ