読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明ハセガワとオズ先輩が喫茶店「珈琲の青山」で過ごしている。ハセガワが閉店時間を告げると、オズ先輩は「うん」と応じる。ハセガワが帰ると言うと、オズ先輩は少し不満げな表情を見せる。閉店後、二人は夜道を歩く。ナレーションでは、中途半端な時間に放り出され、始発まで続く沈黙が「僕の小さな幸せだった」と語られる。 大学編 オズ先輩 1ページ シリーズ:しあわせの時間。 学生時代 切ない 日常 URLをコピーしました!