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「存在の耐えられない気持ち悪さ。」

高校生のマキタ、オータニ、ムロイ、ハセガワが会話する漫画のコマ

このマンガ・イラストの説明

マキタはオータニとムロイに問い詰められるが、無関心な態度を示す。オータニはマキタに「長谷川、絶対お前やで?」と問いかけ、ムロイも「どないする?」と心配そうに尋ねる。マキタは「知らん。興味ない。」と冷たく返す。ハセガワは自分の存在が気持ち悪いと嘆きつつ、演劇部の声が丸聞こえだと漏らす。マキタは紙パックを潰し、オータニとムロイは再びマキタに話しかける。

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