何でも自分に結びつけて都合よく考える。 恥ずかしいね。 読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明カラオケボックスで、隣の部屋で女子に囲まれ歌うマエダをオータニが褒める。ハセガワはマキタと二人きりの部屋で歌うが、自分と一緒にいても意味がないからマエダの所へ行けと勧める。しかしマキタは「行かない」と拒絶。ハセガワは、マキタの行動が同情ではなくマエダへの反感だったのだと後年になって気づく。 1ページ 思春期 日常 URLをコピーしました!